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インフルエンザのシーズン

12月に入りインフルエンザのシーズンになってきましたが、一昨年は強烈な身体の傷みと高熱で完全にダウンしてしまいました。

正直インフルエンザを舐めていたというか、普通の風邪よりきついくらいだろうと思っていましたが、とても我慢できるような症状ではなく、会社を休んでも悪化したので病院へ行って処方薬を貰いようやく楽になったという感じでした。

検査でインフルエンザだと出たので強制的に有給を取らされましたが、私が第一号だったのでまあ当然ですねw

全回復までは2週間はかかったと思います。

それからはちょっとでも寒気を感じたらすぐに医者に診てもらう事を心がけており、予防接種もちゃんと受けようと先月職場近くのクリニックを探しました。

また、タミフルなどのお薬は時間制限があったと思いますから、すぐ近くに駆け込める病院は探しておいた方が良いと思いました。

ネット検索で「インフルエンザ|新宿の便利でやさしい内科 新宿駅 西口 徒歩 1分」というページがヒットしたので近いなと、予防接種を受けに帰宅の足で向かいました。

新宿駅付近のクリニックだと混んでいると思ったのですが、たまたま5時上がりで思ったより早く診てもらえました。

私が呼ばれてから待合室が混みだしたのでタイミングが良かったなと。

芸能人の不倫浮気問題

今年は私の周りでやたらと家庭問題が起こるだな年と思ったのが夏頃でしょうか。

年明けからテレビや週刊誌は芸能人の不倫浮気問題を大々的に取り上げられていて、ヤフーニュースのトピックなどでも同様のニュースが無い月を探す方が大変という感じでしょね。

私の友人や家族でも「旦那の浮気が発覚!」「奥さんが浮気してた!」なんて話が本当に多かったのですが、私が思うに今年になって突然そういった不貞が流行したのではなくて、ベッキーから始まった不倫たたきブームのおかげで皆が鋭くなったという事ではないでしょうか?

事実私の友人で先月家庭内紛争状態になった例として、奥さん側が「旦那の浮気」のチェックをするサイトを参考にして徹底的に身辺を洗って発覚したという事があります。

その友人は普段かなり大人しい方で、旦那のスマホを除いたり、尾行したりという大胆な行動を起こすタイプではなかったのですが、一緒にランチをした際にもカフェのマガジンラックに入っていた週刊誌を読みながら主に男性の不貞問題に腹を立てている様子でした。

そう言った世の中の流れが彼女を浮気調査に駆り立てたのかもしれません。

ただ、浮気チェックのサイトを私も見たのですが、前置きとしてどうして旦那さんが浮気をするのか、その原因やタイプ別診断のような項目があり、結構なるほどなあと思えるような事(夫婦関係の拒絶やご主人の性格などで…)もありました。

ただ、等の友人は憤慨していてそんな原因については目にも入らない状態の様でしたね(汗)。

日本橋 宿泊所のドアロックの事

フェイスブックにアカウントを作ってから、同じ趣味を通して外国人の友達も増えました。
「今度日本に行くから会おうよ」とメッセージを貰うと場所は大体大阪周辺ですが、海外の人から見ると大阪は東京よりすごく魅力的な街らしいですね。

まあ、京都に行くのが目的で、その前に大阪というのが多いようですが、そんな友人達はよく簡易宿泊所を利用しています。

先日も日本橋の宿泊所に泊まっている友人と待ち合わせをして難波に行こうとしていたのですが、友人の止まっていた部屋のドアロックがすごく興味深いものでした。

ドアノブにテンキーが付いているのですが、このキー番号はオンライン予約をするとすぐに送られてくるそうです。

不思議ですよね、そんなことをしたらドアの番号が流出して大変なことになると思うのですが…。

その後、気になってネットで調べているとどうもこれはスマートロックの一種のようです。

というのも、最新のスマートロックの中で、ネットワーク対応でキー番号を遠隔操作でき、予約システムと連携できる「Remote LOCK」という製品があったからです。

ドアに着いていたテンキーも、ホームページで見たのと同じものだったので間違いないと思います。

趣味の記録動画

パソコンに詳しい兄が以前、実家のパソコンにアドビ社の動画編集ソフトをインストールしていったのですが、父がそのソフトを使おうとしたところ、やはりプロ向けのツールという事もあって操作が複雑すぎ、思った様なトランジションや効果を設定できないと悩んでいました。

私も少し触ってみましたが、一つの動作に対して設定項目が多すぎるので素人向けではないなという印象を持ちました。

父が趣味でやっているフィッシングサークルの記録動画を切り貼りして字幕をタイミングに合わせて切り替え表示したいという事なのでもう少し感覚的な操作で品質の良い編集ができるものを探しました。

フライフィッシングの独特の動きなどをメンバー毎に撮影していて、名前とロッドやフライ、ラインのデータなどを字幕で表示するようにしたいとの事でした。

ネットで無料ダウンロードできるmovaviというソフトがその条件をすべて備えていて、編集ソフトとしても字幕ソフトとしても狙った効果をクリック一発で設定できました。

私も手持ちの動画を編集して字幕を入れ、書き出して見ましたが、完成したムービーは高画質のまま劣化もせず、安価でなかなかの高性能だなと思いました。

父もクリック操作で出来る編集はすぐに思えたようで、完成版をDVDに焼いて私のところにも送って来るくらいハマってしまったようです(笑)

ギターからベースへ

私は趣味でエレキギターを所有していました。

持っていたのはお気に入りのバンド、モトリー・クルーのギタリストであるミック・マーズのシグネチャーモデルです。

当時の価格で10万円近くする製品で、ボディは一面鏡ばり、トレモロアームが付いているのが大きな特徴です。バンド活動はしていませんでしたが、時々音楽スタジオを借りて大音量でかき鳴らしていました。

その後共通の趣味を持つ友人を介して知り合った同級生から、彼が所属するバンドにベースプレイヤーとして加入して欲しいという誘いがありました。夏休みにライブを行うとの事で、至急の案件です。

彼とは以前地元の楽器店でギターを一緒に試し弾きした事がありました。
どうやらその際私の演奏に何か感じるものがあったようです。

彼のバンドが非常に高い演奏力を持っており、集客力が高い事は知っていたので、ぜひ参加したいと思いました。演奏する楽器は違えど、初めてステージに上がる事が出来るので、二つ返事で承諾したのです。

しかし前述の通り私はギターを所持しているだけだったので、ベースを購入する必要に迫られました。
そこで思い切ってギターを売却し、そのお金をベースの購入代金に当てる事にしたのです。

あくる日私はネットのギター買取り店にミック・マーズのシグネチャーモデルを売却したい旨を伝えました。

楽器の買取についてはある程度ブログなどを読んでわかっていましたが、1万円付けばいい方だと思っていたらその通りでした。

その後売却したお金で無事ベースを買った私は何とか演奏をマスターしてバンドに正式参加、無事ライブも行う事が出来ました。

喘息発作と駅前クリニック

私は元々喘息持ちでしたが、新社屋の環境も良く、発作もかなり落ち着いていたのです。
しかし、ここ数か月、通常業務の他に新社会人の教育係りとなり、忙しい日々が続いていた事もあり、体調を崩したのがきっかけで発作が度々起こるようになりました。

環境の変化で一気にあちこちガタが来た感じですが、喘息で一気に体力が削られていくのがわかります。

今は大切な時期なので、なんとか発作だけでもおさえなくては…

新社屋は新宿西口で、かかりつけの医者も無く、時間に追われたまま市販薬で何とかしようと思っていましたが夜中の発作で睡眠不足となり、状況はますます悪化していきます。
通勤途中にあるドラッグストアでSATOのミルコデ錠Aを購入しましたが、自分には合わず、価格も高いのでやはり病院へ行った方が良いなと。

ずっと残業続きでしたが、定時で上がれそうな日にインターネットで新宿の内科クリニックを探して行ってみました。

吸入ステロイド薬が欲しかったので、うちの近所の総合病院より、すぐにお薬を処方してもらえるクリニックの方が良いと思いました。

やはり、お医者様に診断してもらって処方された薬は安心感がありますね。

新宿の駅前にあるクリニックは19時までだったので平日仕事帰りに寄れるので助かっています。