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パソコンの買い替え時

私がパソコンゲームのダウンロード販売大手「Steam」のアカウントを取ったのは一昨年の春頃でした。

ゲーム実況で面白そうだと思ったゲームをやる為にローエンドクラスのグラボを購入して、まあ3Dゲームでもグラフィック設定を下の方にすれば動くので特にそれ以上はこだわりも無くゲームを楽しんでいました。

ネットゲームを本格的にやっている人から見たら「エンジョイ勢」というのの下のランクになると思いますが、好きな実況者と同じゲームができるだけで私は嬉しかったんです。

しかし、最近のゲームはPCに対する要求スペックが跳ね上がっていて、もう魚喜がカクカクですし、線画距離もせっかくの3D線画の臨場感を壊すレベルになってきました。

これはもうパソコン自体も限界かと思い、お正月明けにゲーミングパソコンを購入する事を決意しました。

というか、すでに使っていたパソコンは5年落ちでグラボと電源載せ替えで何とかという感じでしたから、もう買い替え時だったのです。

選択肢は予算的にドスパラのガレリアシリーズのミドルクラスかなと。
予算にして10万円超くらいが私が出せるゲーミングパソコンの限界ですが、パーツを自分で組み換えするより得ですし何よりバランスがよく、保証もついているのでカスタムを考えるよりゲーミングの為のパソコンをはじめから選ぶことにしたのです。

芸能人の不倫浮気問題

今年は私の周りでやたらと家庭問題が起こるだな年と思ったのが夏頃でしょうか。

年明けからテレビや週刊誌は芸能人の不倫浮気問題を大々的に取り上げられていて、ヤフーニュースのトピックなどでも同様のニュースが無い月を探す方が大変という感じでしょね。

私の友人や家族でも「旦那の浮気が発覚!」「奥さんが浮気してた!」なんて話が本当に多かったのですが、私が思うに今年になって突然そういった不貞が流行したのではなくて、ベッキーから始まった不倫たたきブームのおかげで皆が鋭くなったという事ではないでしょうか?

事実私の友人で先月家庭内紛争状態になった例として、奥さん側が「旦那の浮気」のチェックをするサイトを参考にして徹底的に身辺を洗って発覚したという事があります。

その友人は普段かなり大人しい方で、旦那のスマホを除いたり、尾行したりという大胆な行動を起こすタイプではなかったのですが、一緒にランチをした際にもカフェのマガジンラックに入っていた週刊誌を読みながら主に男性の不貞問題に腹を立てている様子でした。

そう言った世の中の流れが彼女を浮気調査に駆り立てたのかもしれません。

ただ、浮気チェックのサイトを私も見たのですが、前置きとしてどうして旦那さんが浮気をするのか、その原因やタイプ別診断のような項目があり、結構なるほどなあと思えるような事(夫婦関係の拒絶やご主人の性格などで…)もありました。

ただ、等の友人は憤慨していてそんな原因については目にも入らない状態の様でしたね(汗)。

日本橋 宿泊所のドアロックの事

フェイスブックにアカウントを作ってから、同じ趣味を通して外国人の友達も増えました。
「今度日本に行くから会おうよ」とメッセージを貰うと場所は大体大阪周辺ですが、海外の人から見ると大阪は東京よりすごく魅力的な街らしいですね。

まあ、京都に行くのが目的で、その前に大阪というのが多いようですが、そんな友人達はよく簡易宿泊所を利用しています。

先日も日本橋の宿泊所に泊まっている友人と待ち合わせをして難波に行こうとしていたのですが、友人の止まっていた部屋のドアロックがすごく興味深いものでした。

ドアノブにテンキーが付いているのですが、このキー番号はオンライン予約をするとすぐに送られてくるそうです。

不思議ですよね、そんなことをしたらドアの番号が流出して大変なことになると思うのですが…。

その後、気になってネットで調べているとどうもこれはスマートロックの一種のようです。

というのも、最新のスマートロックの中で、ネットワーク対応でキー番号を遠隔操作でき、予約システムと連携できる「Remote LOCK」という製品があったからです。

ドアに着いていたテンキーも、ホームページで見たのと同じものだったので間違いないと思います。

趣味の記録動画

パソコンに詳しい兄が以前、実家のパソコンにアドビ社の動画編集ソフトをインストールしていったのですが、父がそのソフトを使おうとしたところ、やはりプロ向けのツールという事もあって操作が複雑すぎ、思った様なトランジションや効果を設定できないと悩んでいました。

私も少し触ってみましたが、一つの動作に対して設定項目が多すぎるので素人向けではないなという印象を持ちました。

父が趣味でやっているフィッシングサークルの記録動画を切り貼りして字幕をタイミングに合わせて切り替え表示したいという事なのでもう少し感覚的な操作で品質の良い編集ができるものを探しました。

フライフィッシングの独特の動きなどをメンバー毎に撮影していて、名前とロッドやフライ、ラインのデータなどを字幕で表示するようにしたいとの事でした。

ネットで無料ダウンロードできるmovaviというソフトがその条件をすべて備えていて、編集ソフトとしても字幕ソフトとしても狙った効果をクリック一発で設定できました。

私も手持ちの動画を編集して字幕を入れ、書き出して見ましたが、完成したムービーは高画質のまま劣化もせず、安価でなかなかの高性能だなと思いました。

父もクリック操作で出来る編集はすぐに思えたようで、完成版をDVDに焼いて私のところにも送って来るくらいハマってしまったようです(笑)

ギターからベースへ

私は趣味でエレキギターを所有していました。

持っていたのはお気に入りのバンド、モトリー・クルーのギタリストであるミック・マーズのシグネチャーモデルです。

当時の価格で10万円近くする製品で、ボディは一面鏡ばり、トレモロアームが付いているのが大きな特徴です。バンド活動はしていませんでしたが、時々音楽スタジオを借りて大音量でかき鳴らしていました。

その後共通の趣味を持つ友人を介して知り合った同級生から、彼が所属するバンドにベースプレイヤーとして加入して欲しいという誘いがありました。夏休みにライブを行うとの事で、至急の案件です。

彼とは以前地元の楽器店でギターを一緒に試し弾きした事がありました。
どうやらその際私の演奏に何か感じるものがあったようです。

彼のバンドが非常に高い演奏力を持っており、集客力が高い事は知っていたので、ぜひ参加したいと思いました。演奏する楽器は違えど、初めてステージに上がる事が出来るので、二つ返事で承諾したのです。

しかし前述の通り私はギターを所持しているだけだったので、ベースを購入する必要に迫られました。
そこで思い切ってギターを売却し、そのお金をベースの購入代金に当てる事にしたのです。

あくる日私はネットのギター買取り店にミック・マーズのシグネチャーモデルを売却したい旨を伝えました。

楽器の買取についてはある程度ブログなどを読んでわかっていましたが、1万円付けばいい方だと思っていたらその通りでした。

その後売却したお金で無事ベースを買った私は何とか演奏をマスターしてバンドに正式参加、無事ライブも行う事が出来ました。

BTC端末と普及、投資について

私がビットコインという言葉を初めて聞いたのは5年くらい前だったと思います。

しかし、その時は仮想的な通貨としての役割を果たす画期的な物だと言われても、プリペイドカードのような電子マネーの一種化と漠然と知っていただけでした。

そんな私も職場では役職付となり、経済新聞やニュース番組を見る機会が多くなってきました。

ある日ニュース番組でビットコインの決済用端末を設置している店が増えてきていると報道されていました。

ここ最近の日本はスマートフォンなどのテクノロジーが発達している時代です。

私は最初ビットコインに興味が無かったのですが、テクノロジーが現代の日本に、もたらした影響はかなり大きく、日本のあちこちで情報化社会と呼ばれるようになったので注目するようになりました。

ある日、私はビットコイン端末が設置されたと店が近所にあると友人から聞いたので、早速その店に寄ってみました。

店にはたくさんの人がいたのですが、日本人だけでなく外国人もいました。

主に買い物をしながらレジ付近を観察していると、外国人の方がbtcで支払っているのを見ました。

その後、お店を教えてくれた友人はビットコインで投資をしているそうです。

初めは単純な売買で利益を出していましたが、それに加えてHYIP(BTC運用プログラム代表的な例だとBit Monster)やマイニング(BTCを発行して報酬を得る)という、特殊な投資方法で利益を増やしているそうです。