アフィリエイト情報豆知識ブログ

喘息発作と駅前クリニック

私は元々喘息持ちでしたが、新社屋の環境も良く、発作もかなり落ち着いていたのです。
しかし、ここ数か月、通常業務の他に新社会人の教育係りとなり、忙しい日々が続いていた事もあり、体調を崩したのがきっかけで発作が度々起こるようになりました。

環境の変化で一気にあちこちガタが来た感じですが、喘息で一気に体力が削られていくのがわかります。

今は大切な時期なので、なんとか発作だけでもおさえなくては…

新社屋は新宿西口で、かかりつけの医者も無く、時間に追われたまま市販薬で何とかしようと思っていましたが夜中の発作で睡眠不足となり、状況はますます悪化していきます。
通勤途中にあるドラッグストアでSATOのミルコデ錠Aを購入しましたが、自分には合わず、価格も高いのでやはり病院へ行った方が良いなと。

ずっと残業続きでしたが、定時で上がれそうな日にインターネットで新宿の内科クリニックを探して行ってみました。

吸入ステロイド薬が欲しかったので、うちの近所の総合病院より、すぐにお薬を処方してもらえるクリニックの方が良いと思いました。

やはり、お医者様に診断してもらって処方された薬は安心感がありますね。

新宿の駅前にあるクリニックは19時までだったので平日仕事帰りに寄れるので助かっています。

BTC端末と普及、投資について

私がビットコインという言葉を初めて聞いたのは5年くらい前だったと思います。

しかし、その時は仮想的な通貨としての役割を果たす画期的な物だと言われても、プリペイドカードのような電子マネーの一種化と漠然と知っていただけでした。

そんな私も職場では役職付となり、経済新聞やニュース番組を見る機会が多くなってきました。

ある日ニュース番組でビットコインの決済用端末を設置している店が増えてきていると報道されていました。

ここ最近の日本はスマートフォンなどのテクノロジーが発達している時代です。

私は最初ビットコインに興味が無かったのですが、テクノロジーが現代の日本に、もたらした影響はかなり大きく、日本のあちこちで情報化社会と呼ばれるようになったので注目するようになりました。

ある日、私はビットコイン端末が設置されたと店が近所にあると友人から聞いたので、早速その店に寄ってみました。

店にはたくさんの人がいたのですが、日本人だけでなく外国人もいました。

主に買い物をしながらレジ付近を観察していると、外国人の方がbtcで支払っているのを見ました。

その後、お店を教えてくれた友人はビットコインで投資をしているそうです。

初めは単純な売買で利益を出していましたが、それに加えてHYIP(BTC運用プログラム代表的な例だとBit Monster)やマイニング(BTCを発行して報酬を得る)という、特殊な投資方法で利益を増やしているそうです。

収益不動産ツール

将来のために投資をして資産運用をしたいとき、様々な投資方法がありますが、不動産投資が最近では人気になっています。

というのも株や債権などと異なり安定した需要が継続的に予測できる不動産投資は、若い世代にも信頼が厚い投資でしょう。

けれど不動産投資といってもいろいろとありますが、そのなかでも大家として不動産投資をする人が増えています。

大家として不動産を賃貸させることで安定した収入が入りますが、そのためにはどうすればいいのでしょうか。

まずその場合、不動産として何を貸し出すかがリターンに直結していきます。

マンションやアパートなどの集合住宅、一戸建てなど、または商業向けのビルやテナントなど大家といっても様々な不動産の形があります。

けれどここでポイントなのは、どの地域で不動産投資をするかです。

オンラインで使える収益不動産ツールの中には、地域毎の人口増加率痩せたい比率のデータを確認できますので、それで目的の賃貸物件周辺の人口顔の様に推移するかを把握するだけでも将来的なリスクはずいぶんと減ると思います。

例えば田舎など人口過疎地域では商業向けの不動産やマンションなどいった集合住宅よりも一戸建てのほうが土地をいかして人気がありますし、逆に都会などの地域では管理が大変な一戸建てよりも集合住宅、商業の不動産のほうが入居率が高い傾向にあります。

つまり不動産投資は地域や時代のニーズにあわせて柔軟に変化させていくことがリターンを安定的に求める場合欠かせません。

男性の感染症

支店に顔を出すと、入社したての頃仲の良かった同期の友人が早上がりだったので少しゆっくり話でもしようかという事になりました。

居酒屋で少し飲んで酔いも回ったころ、友人が手洗いから顔をしかめて帰ってきて「最近尿道炎か何かですごい痛くってさ….」と聞いてもいないのにシモのお話になったのですが、ちょっと気になることが…。

「あれ?その症状ってうちの兄貴と同じだ。ひょっとして性病じゃないのw」と言ってその後二人でスマホを検索しました。

すると新宿で性病検査を行っているクリニックに、男性の感染症の事が詳しく載っていたのでそれによるとまさにビンゴという症状がありました。

友人は嫌だ行きたくないと駄々をこねていましたが、兄の場合受診してすぐ検査をし、結果が出たら数回分の抗生物質を処方してもらって終わりという簡単なものでした。

同じかどうかはわかりませんが、診断を受けたら薬をもらうだけだと思うよとアドバイス。

まあ、友人は独り身ですし、緊急を要する種類の事ではなさそうだったのですが、何ともばつが悪そうにそのクリニックをブックマークしていました。

明日は金曜日ですが朝一で外回りの予定なので予約を入れていってみるそうです。

不動産投資の得手不得手

不動産投資というと、結構敷居が高いと思うかもしれませんが、意外と関係している人も多いと思います。積極的ではないにしろ、会社の転勤辞令によって持ち家を離れざるをえず、賃貸物件として貸出し、住宅ローン等に充てる形で運用している人が多いのではないでしょうか。

例えば、私の知人の会社では、社員が住宅購入すると早晩転勤辞令が出るという都市伝説があるとのこと。

住宅ローンを抱えているので、会社の指示に従わざるをえないので、遠隔地勤務を命じられるとの伝説がまことしやかに社内に伝わっているそうです。

このように、積極的な意思がない中で大家として賃貸ビジネスを行うと、不動産屋の言いなりになりがちです。

家賃相場や賃貸期間など、素人がわかるはずもありません。
よって、どの不動産屋、担当と出会うかが大きなポイントとなります。

ある意味で運任せですね。

実は、私自身もこの経験があり、物件購入した際の不動産屋さんがとても親切で、賃貸の時にも相談に乗っていただき、うまく運用できました。

しかし、その方がある事情でいなくなった後、引き継いだ担当がとてもいい加減で、正直閉口することも度々です。

契約の際に勝手に更新期間を変えてしまったり、借主からの連絡事項を漏らしていたり、とても残念ですが、所詮は人との出会いが重要です。

銀行や不動産屋は表面上の利回りばかりを強調しますが、空き部屋や物件整備期間等の未収入期間を踏まえた実質稼働利回り予測や、整備費や管理費なども必ず必要であり、全くの素人が不動産投資をすると言うのはさすがにリスクが大きいです。

それなら、REITなどの上場証券投資で割り切った運用する方が収支としては明快と思います。
実物件で投資運用するより手数料等がはっきりしている分だけ予想外の支出がないメリットが大きいです。

10年目のマイカー乗りかえ

私は、10年以上Hondaのモビリオスパイクを乗っていました。

少々くたびれた感じと後輪のタイヤハウスの錆が気になり、そろそろ買い替えかなと思っていたところHondaフリードがマイナーチェンジしこれは丁度いいなと思っていました。

家族とも相談し、とりあえず、OKが出たので早速メーカーディーラーにいきカタログを貰ってきました。

グレードは一番低いフリードBです。

あとは、どうにか安く購入するかだけです。

セオリー通り競合させるわけですが、TOYOTAのシエンタと日産のキューブの見積りを取りました。

本当にこれは骨が折れる作業です。あっち行って交渉し、こっち行って交渉し、それから電話攻撃がたくさん。

価格を安くするとかはどこのメーカーもあまり言わず、アフターサービスをしっかりするとか、技術がピカイチとかそんな感じで段々と面倒くさくなってきました。

年式から行っても下取りはゼロ、つまり廃車でした。

でも、これに関しては廃車でも買取りする業者があることを知っていたのでネット経由で売却しました。

これで数万円ですが頭金を増やすことができ、廃車費用も無しです。

オプションも付けてもらい、おおむね満足する契約となったところで判を押しました。